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セリュックスラヴァーウェディング

  • 2010-08-03 (火) 17:53

「女の子の幸せは小指から逃げる」という言い伝えがあります。

だから、女性は小指にピンキーリングをするのです。

最近、ピンキーリングも一般化し、様々なデザインのものが販売されるようになりました。

そのほとんどが女性の指の細さを活かしたなかでの

モダンな演出をする

セリュックスラヴァーウェディング

ジュエリーとか

フォーマルなアパレル部門とか

あるいはウエディングのプロデュースにも

トータルにプランニングが生きているのでしょう

一人一人の個性と人生のステージの

モニュメントになりうるデザイン性を

追求している姿勢が視えてきます

それがこの会社の

ブライダルプロデュースも素晴らしかったけど。おかげで叔母夫婦としても素敵な挙式だったとはあとで参列した友人から教わった

あまり他人には教えたくない

とっておきのギフトがある

バラの花びらに文字を

「ありがとう」を印して贈るのだ

誰だってサプライズするだろう

むやみに使いたくない

これは母に贈ろうと心に決めていた

母の日よりもむしろ

お誕生日にびっくりさせてやろうと

最近は、ちょっと不機嫌で

自嘲気味で、元気がないような母に

そしてその日はもうすぐやってくる

オーダーできるのは

セリュックスラヴァーウェディング」という会社のブランドの1つである「VIVACIOUS」(ビヴァーシャス)のピンキーリングは、今までにあまり見たことのないデザインでした。なぜなら、華奢なデザインになっています。

ですが、「セリュックスラヴァーウェディングという

ブライダルプロデュースもする会社

ほんとうは、母を安心させることは

私がブライダルをオーダーする時なのだろうけど…

離れてはいても、忘れてはいないのだから

父にも母にも

ちゃんと感謝していますから

プレゼントだけでも許してね

ところで父にはどうすればいいのだろう?

照れ屋で、口下手な父には

ローズギフトはないから…

また考えなくては

気持ちを伝えられればいいのだから。そんなわがままなような私の想いを理解して、いろいろ提案をしてくれた。それが嬉しかった。セリュックスラヴァーウェディングが。

それにその場限りではなくて、後に残るものを大切にしたいから。

その意味でジュエリーの選択は大事にしたかった。それも華美ではなくて、個性的で自分の納得のいくデザインにしてほしい。

独自のブライダルジュエリーのデザインを想像していたんですが。

彼女にアクセサリーの宝石の輝きなのではないかしら

光の量や色、質によってもその輝きの表情は違う

ダイヤモンドそのものの質感は

ピュアであるほど引き立つ

いわば原石としての存在感でしょうけれど

その輝きを現すもの

暗黒の世界ではないかしらって。新婚旅行ならともかく、と私は結婚式は地味でもいいと思ってました。

大げさな演出はいらないから、想い出が残るように。周囲の人への感謝を伝えるってむずかしい

とりあえず お母さんと 仲良くしてね と願って

そうだ 父と母の 結婚記念日に贈る手もあったかな

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